おやじ製鉄日記 - 下流社会で孤独に戦う男の愚痴ブログ

おやじ製鉄のおやじの日記。日頃の愚痴をクドクドと書き綴っていた下流社会で戦う男のブログ


おやじ100%、おやじだ。

設置型ブログのデメリットは
やっぱ容量だなぁ。
制限とか規約とかないケド
とにかくハードディスクと
データベースの容量との戦い。

容量気にしないでいくには
定期的にリセットするか
容量無制限ってサーバー借りるか。
どっか良いトコないかな。

無量ブログでは容量無制限って所はある。
…が、やっぱ
ある程度は規制とかあるみたいで

久々に色々、設置してみた感じだと

ブログっぽいブログ
ライブドアブログ
seesaaブログ
FC2ブログ
はてなブログ
アメーバブログ
SNSっぽいブログ

って感じだったな。
他にも開設したりしてみたけど
有名所のノリは、こんな感じだった。

ジャンルが違うブログだから
一概には言えないが
ライブドアブログと、はてなブログは
比較的、人が来るな。

…ここ過疎だが。

やっぱ、おやじ製鉄は設置型ブログかな。
初心にかえるってワケでもねぇが。

文章だけってんなら、容量は
そこまで気にしなくて良い…と思う。
たぶん(汗)

準備すっか。

酔いが残っているときの文章がメチャクチャ、おやじだ。
普段も、全然だが。

バケツに熱湯。
そこにサラサラ~ッと普段使っている
衣類用洗剤。

こいつに雑巾をつけてしぼる。
んで、クイックルワイパーに付けて
壁を
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…

お…
おお!
そこそこの効果。
こいつは良い。
トイレ用スプレーより全然効果ある。

ある程度やったら
ワイパー先端の雑巾を、ふたたび熱湯洗剤へ。
この繰り返しで、天井も。
おお~。
天井の方が効果が大きい…気がする。

そんなワケで
壁紙と天井面には洗剤熱湯が効果ありだった。
まだ、どの衣類用洗剤が良いか、とか
熱湯の温度、雑巾の変えるタイミング他
要検討だが、これはいける。

壁紙も色々あるんで
他の壁紙、天井でやったら
俺より効果あったり、なかったりするかもしれん。
とりあえず、ウチでは効果があった。

ただ、元々は床ペッカペカ計画。
床…なんだよなぁ。
床も熱湯洗剤でやってみたが
こっちは、そこまでの効果はなかった。

う~ん。
じゃあ、何が良いんかね。

ちなみに、いくら綺麗にしても
運気はカケラも上がらない
…という結果だ。

迷信は迷信って事だな。

はやく状況を変えないと…と思いつつ、おやじだ。

M子の日記は
知り合いという好奇心以外にも
宗教にハマった場合
お経を何でも叶う魔法と勘違いした場合
パートナー選びに失敗した場合

などなど
色々勉強というか、教訓めいた事を感じる。

友人からの「関わるな」というアドバイスと
俺自身で
もう、そっとしてあげた方が良いという結論から
連絡はとっていない。
が、たまに日記は読んでいる。

基本、自己否定。
そして自分を変態のドMに置く事で
つらい事を肯定に反転させている。

この方法は、一度やったら
抜け出せないようで
もう長い間、自分の価値観を反転させて生きているようだ。

…。
俺も、そうするしかないのだろうか。
しかし、そうなってくると
結構厄介な人間になっちまいそうなんだが。

憎しみや怒りを買う事に
悦びを感じる人間。
M子は親に対して、特にそういう感覚になっている。

それが、M子が
自分を守る為に増設した新価値観。
新人格というべきか。
…いや、本人が変化してるから新人格ではないか。

憎しみや怒りを買う事に
悦びを感じる人間…か。
なるほど。
そうやって、人は悪人に変化していくんだな。

俺もいつプチッとなるか。
もうすでになっているか、片足突っ込んでるか
わからんな。

完全に変化したら、どうなるんだろう。
誰かが苦しんだり、激昂しているのをみて
イヒヒヒヒ…って笑い出すんだろうか。

今日分のペッカペカ計画完了、おやじだ。

普通のレベルのモノを
手に入れようとすると
必ず叩き潰される。

一般的な水準の生活を
手に入れようとすると
必ず叩き潰される。

これまで、ありとあらゆる
方面で叩き潰されてきた。
その確率は100%。
過去の経歴から
実際はじき出される数値だ。

この俺に取り付けられた
方程式に
「どこに行っても同じ。」という
一般論を当てはめてみると

叩き潰される確率100%
底辺脱出確率0%

と、いう結果が出る。
つまり駄目なんだな。
どうあがいても。

しかし、それは
そういった宗教的なアレ
もしくは宇宙的なアレで
運命的なものなので仕方ない事だ。

宗教とか、やってねぇケド
そーゆー目に、見えないモンがあんだろ。
でも、お布施で大金とか出さねーぞ。
そーゆーのが、あんだろうなーぐらいだ。

それでも…だ。
そんな結果として出ている
揺るがない%から目を背け
なんとか孤独死まで辿り付けるように
もがくのは、なぜなのだろうか。

しかし
孤独死まで辿り着くのが
ここまで至難の業だとは…

難しいモンだな。

朝まで歌って、ノドがトンでる、おやじだ。

滅多に合わないメンツの飲み会に行った。
待ち合わせ場所が暗かった。
ここ、もっと街頭あっただろ!
と、、思いつつ旧友達と再会してきた。

暗さも手伝って
誰が誰なんだか状態だったが
明るいトコで見ると
思い出のあいつらと同じ顔だった。

俺の目的は、ただ一つ。
「一回だけ顔見ときたい」
だ。

明日、どうなるかも
わからない身だからだ。

目的は達成出来た。
みんな、それぞれ用事があるから
何人かは抜けていたが
それは仕方ない。

でも、まあ良かった。
酔いにまかせて
変な事言ってなかったっけ、俺。
まぁ、いいか。
酔っ払いの言う事だし。

さ、後は自分の進退だけだな。
期限を切らないと…
消えなくてはいけない事情が色々出てきた。

どう身を振るか…だな。

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