おやじ製鉄日記 - 下流社会で孤独に戦う男の愚痴ブログ

おやじ製鉄のおやじの日記。日頃の愚痴をクドクドと書き綴っていた下流社会で戦う男のブログ

2008年10月

うまくイカンもんだなぁ、おやじだ。

ず~っと、今までの経験職やそれに近い仕事。
(↑ちょい、日本語修正・汗)
または経験が活かせる仕事を中心にさがしていたが、もう無理だ。

「せっかく、経験があるんだから…」

という、どこかの職員のアドバイスは無視する…しかない。
全然違う仕事受けようとすると、注意されんだよなぁ。

そう言うように、指示されているんだろうケド…ブツブツ…。

これからは、平日休みのパートしながら活動という事になる。
当然、面接はペースダウンだ。
ずっと、このままかもしれん。
現状は限りなく暗い。

このまま現状を書いたら、負のオーラがバンバン出る。

長袖を押し入れから出したとき、アルバムを発見した。
昔の会社の集合写真。

……………………。

色々、思い出した。
昔は少しは明るい話題もあった。

ほんのちょっとの間だけ。
経歴ってワケでもないが、昔話を書いてみる。
たぶん、つまらん。
でも、俺なりに色々あった。
色々あった時期だけ書く。
…というか、そーゆー時期しか思い出せない。

何か大きな出来事があったら、また現状を書きます。

んじゃ。

仕分けと梱包、おやじだ。

帰宅して求人検索。
申し込む。

ちょっと寒くなってきたか?。
長袖が、もっといるなぁ。
押し入れから出す。
1回全部洗濯しないとイカン。
シワッシワだし。

その前にメシ食おっと。

んんん~、おやじだ。

特に変化はない。
バイトいって帰宅。
ただそれだけだ。

封筒は一通も届いていない。
携帯も鳴らない。

たぶん、当分はこんな感じだろう。

電信柱にひっかけた夢、おやじだ。

短期バイトをしながら、残りの書類選考と面接結果を待っている。
金曜までに全ての結果が出ないようなら、パート生活がはじまる。
(↑な…なんか文章がおかしかった…・汗)

短期バイト生活より、少し気分が楽になると思う。

パートをしながら、今までとは別の方向に動かなければいけないと考えている。

今度のパートは平日休みだ。
残業もない。
幾分動きやすいと思う。

真っ白、おやじだ。

1件目と2件目の面接の間隔が2時間しかなかった。
少しバタバタしたが、今の俺にはちょうどいい。

パートの返事、両方金曜日か、
俺が今まで勤めていた所は、その日の内に採用か、もう午後から働くような所がほとんどだった。

両方とも、正社員登用有だった。

自分を残念に思います、おやじだ。

あの朝。
不採用通知が4通届いていた朝。
キィーと開けた後に、バサバサバサ。
あの光景。
薄い水色やら薄いオレンジやらの封筒が、スローモーションのように落ちていく。

あの光景を見てから、余計な事は考えないようにしている。

今は考えない方がいい。

今日の事を書く、おやじだ。

無料求人雑誌を見て電話を入れる。
月曜日に近郊パートの面接を2件入れる。

どちらも平日休みで未経験のパート。

うち1件は春までの期間限定+正社員登用有りというもの。
ワケがわからないが、どーでもいい。

採用されるだろうか?。

昨日の事を書く、おやじだ。

金曜日。
急募の短期バイトに行く直前。
朝、封筒が4通届いていた。

不採用通知だ。
その中の1通は1ヶ月前に面接したもの。

駅のホームでプラスチックのイスに座る。
カバンで正面からは見えないようにして、お祈り文章を確認する。

何も考えられなくなった。

しばらくして電車に乗った。

ただいまぁ~、おやじだ。

知人に「今日、面接2回公演だったよ」と送信。
「杉様、ごくろう」とワケのわからん返事。
誰だ、杉様って。
あんまり相手にされていないな、こりゃ。

困ったな。
今日行った面接…どっちもまったく手応えがなかった。

実は去年行っていた所と、似たような所にも履歴書を送ってある。
去年と同じ仕事。
ウソ求人でなければ、かなり良い所だが…まずウソ求人だろう。
月平均残業30時間なワケねぇもんな、この規模で。
徹夜月何回ぐらいあるんだろう。

ハ●ーワークの求人常連企業。
手当の欄に残業手当は書いていなかった。
サービスだな。
基本給は…これもウソだな。
2万…いや最悪5万少ないと考えた方がいい。

保険つくかな。
通勤手当出るかな。
全部自腹だろうか。

ま…なんだかんだ考えても、落ちるときは落ちる。
採用されたら…数年前と同じ事の繰り返し。

夜は時給が高い、おやじだ。

昼から歯医者に向かう。
「あ~、黒くなっているねぇ~」

虫歯。
ひさびさの虫歯だ。
麻酔何発か打ってもらう。

治療開始。
痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!。
虫歯が結構キていたらしく、普通の量では効かないとの事。
さらに麻酔2発。

治療再開。
んがっ。
痛いってば!痛いってば!痛いってば!

「ん~、直接神経に麻酔打ちます。最初ちょっと痛いですよぉ~」

刺さってる!。ものすごい刺さっている。
痛い!ずっと痛い!。
最初って何秒なんだ!?。
ふぉごぉおおおおぉおおぉぉぉーーーーー!!!。

フラフラで歯医者を出る。
何やってんだろ、俺。

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